e-お見合いで恋を始めませんか? > 恋愛から結婚へ決断させる方法 2013/07/11更新

恋愛から結婚へ決断させる方法

うまくお付き合いが続いていても、なぜか結婚には見えない壁がある……
そんな風に感じることってありませんか?

最近の婚活カップルには、意外と多く見られる現象です。
何が悪いということはないし、好きか嫌いかと聞かれれば好きだと思うのだけれど、結婚となるとなにか今ひとつ決定打に欠けてしまって、ずるずると交際を続けていくという、間延びカップルがとっても増えているんですね。

特に近年では、「結婚したい!」と思っている男性自体が少ない。
女性みたいに出産があるわけではないし、目に見える賞味期限がない分、男性は結婚にあまり魅力を感じていないんです。
むしろ、結婚してしまうと、その女性一人に絞らなければならないし、収入だって家計に取られて、時間もお金も、趣味も女も、みんな制限されてしまうわけですから、どうにも分が悪いと言えるでしょう。

そんな男性を「結婚したい」と思わせるには、高いラブラブ度なり、論理的な駆け引きなりが必要になってくるのです。

気持よくなれる女性と結婚したい

男性って、「結婚したい」と思わない割に、「結婚したらこうだろうな」という想像はたくさんしているもの。

だから、結婚後に自分が気持ちよく生活できそうな女性とは、結婚したいなと思うものです。

いろいろありますよね。
まずは家事ができること。
料理がマズイなんて、ちょっと想像したくないし、「家事はきっちり分担!」なんて公言されていたら気が重い。

精神的な部分はもっと大事。
あれこれ指図されたり、しょっちゅうダメ出ししてくるような女性と一緒にいるのって、すごくしんどいことだし、わがまま放題の女性も嫌。
自分よりもやったら仕事ができて、完璧な女性と一緒にいるのも、自尊心が傷つきます。

「この女性と結婚して、自分は気持よく生活できるだろうか」と考えて、合格できるようになることが大切です。

押しどころを見極める

プロポーズ自体は男性からしてもらうとして、そのお膳立てをするのは女性の仕事です。

簡単に言えば、結婚を意識してもらうわけですが、これには押しどころが肝心。

例えば、仕事が波に乗っているような時って、女性だって結婚を躊躇するでしょう?
男性だって、仕事やら夢やら、何かに夢中になっている時には、結婚なんて考えられません。
逆に、夢に敗れた時とか、ちょっと人生に疲れちゃった時なんかは押しどころだといえます。

「そろそろ潮時かな」と男性が考え始める時が、結婚を意識させるチャンスで、これって、「最近モテなくなったな」「最近年かな」なんて思い始めた男性も同じ。
一緒にスポーツをしたり、体重の変化を見たりして、年齢を意識させるのもひとつの手です。

お見合いなら結婚が意識しやすい

結婚願望のない男性に結婚を意識させるのは、なかなか骨の折れるところですが、e-お見合いを使えば、この問題はかなり楽に回避できます。
だって、安いとはいえ有料のお見合いサイト使って出会いを探す男性は、最初から結婚願望を持っているんだもの。
つまり、結婚を考えれば、普通の恋愛結婚よりもずっと近道だということですね。

客観的なデータも揃っているので、夫婦生活もイメージしやすく、ある程度意気投合できれば、結婚に結びつきやすくなります。

危機感を育てる

「一緒にいて気持ちのよい女性」は目指さなければなりませんが、同時に尽くしすぎて"当たり前"の存在になることは避けなければなりません。
いつまでも自分の手持ちカードにあなたがいると思われたのでは、結婚に結びつかないからです。

「あなたが決断してくれないのなら、私も別を探そうかしら」という素振りを見せて、危機感を煽ることも重要。
実際、女性の場合には卵子の数だって決まっているし、高齢になると出産リスクだって高まるものですから、しがみついていないで、視野を広げてみることも大事。

そういう思考を、パートナーの男性にも見せていくと良いですよ。
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